1月11日(日)午前9時過ぎの様子(風が強い日)
2026年1月12日 08時45分午前9時過ぎ、本埜白鳥の郷には、南からの強風(秒速5~7メートル)が吹いていました。
朝食が済んで、グループごとに遊び場に移動する様子が見られました。
どのグループも風上の南に向かって飛び立っていました。風が強く、離陸に苦労しているように感じました。
強風で、水面にも波紋が現れるほどでした。
時間を追うごとに、遊びに出かけるグループが増えていました。
午前9時過ぎ、本埜白鳥の郷には、南からの強風(秒速5~7メートル)が吹いていました。
朝食が済んで、グループごとに遊び場に移動する様子が見られました。
どのグループも風上の南に向かって飛び立っていました。風が強く、離陸に苦労しているように感じました。
強風で、水面にも波紋が現れるほどでした。
時間を追うごとに、遊びに出かけるグループが増えていました。
夕方のえさやりを終えた「本埜白鳥を守る会」の方が帰られるところでした。えさを食べに、鴨たちがやって来ていました。
1月2日(金)の夜に降った初雪が少しだけ残っていました。
<1月3日(土)日の出のころの様子>
沈み掛けのお月様を、旧本埜第二小学校側に見ることができました。
東の空もだんだん明るくなってきました。
<12月29日(月)午後3時半ぐらいの様子>514羽の飛来が確認されていました。
白鳥を守る会の方がえさの準備をしていました。白鳥たちは、昼間は「遊び」に出かけて、午後3時ぐらいから「本埜白鳥の郷」に戻って来ることが多いそうです。
北西の方向から、帰ってくる様子を何グループも見ることができました。「日によっては違うけれど、飛んでいる姿を見るには、午後3時ぐらいからがお勧めだ」と白鳥を守る会の方が話されていました。
見学の方も増えてきているそうです。
12月27日(土)午前8時ごろの様子
気温がぐっと下がり、霜柱がびっしりと立っていました。久しぶりに「本埜白鳥の郷」の田の水も凍ったそうです。
この後、えさやりの時間になりました。「白鳥を守る会」の方から、「白鳥に与えるえさが今年は少なくて、困っている」という話を伺いました。米の高騰のためなのか、様々な方の善意の募金などでやりくりをしている中、えさの工面に苦労されている様子でした。本埜っ子も気持ちばかりですが、えさや募金を届けました。少しでも多くの方のご協力を、ぜひお願いしたいと感じました。
12月26日(金)午前9時頃の様子
25日のクリスマスには、484羽の飛来が確認されていました。もうすぐ500羽に!
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ピンクの蛍光色になっているところが新しい「本埜白鳥の郷」の田です。
青の蛍光色になっているところに、「本埜白鳥を守る会」の事務所があります。
<12月19日(金)午後3時頃の様子>
<12月20日(土)午前8時頃の様子> 安心して過ごせる場所だと確認できたようで、寝床として安定し、飛来数も400羽を超えてきました。
朝から他の場所へ移動するグループも見られました。
8時半頃に、白鳥を守る会の方々がエサを与えていました。
「本埜白鳥を守る会」では、活動のボランティアを募集しているそうです。「ご興味のある方は、事務局の小屋にスタッフがいるので、遠慮無く、声をかけてください。」とのことでした。
白鳥たちのかわいらしい姿に心が癒やされます。
12月13日(土)午前8時前の様子
本埜白鳥の郷には、まだ定着してはいない様子で、グルーブで飛来してくる感じでした。
この2羽が、準備している田への一番乗りでした。(8時前には田はまだ凍っている状態でした。)
時間を追うごとに、飛来数は増えていました。
「白鳥を迎える会」を一生懸命行った3年生を筆頭に、本埜小の子供たちも白鳥がたくさん飛来することを楽しみにしています。昨年度から、「本埜白鳥の郷」の田の場所が変更になり、民家に近い環境のためか、気候の変化のためか、白鳥が「白鳥を守る会」で準備した田を寝床にするのが例年よりも遅くなっているようです。見学にお見えになる方は、ぜひ、白鳥が安心できるよう見学のルールやマナーに配慮していただけると幸いです。
12月4日(木)に3年生が、「白鳥を迎える会」を本埜白鳥の郷で行いました。その時の様子が、早速掲示板で紹介されていました。12月6日(土)の時点で、飛来数も165羽に着々と増えているようです。全校児童・職員が書いた竹短冊のメッセージも立てられていました。
「本埜白鳥を守る会」の方々が水を張って準備していた田に、今日の昼ごろ、白鳥たちが飛来しました。
この3羽を皮切りに、50羽近くが降り立ったそうです。
白鳥を守る会の方のお話では、今晩からここを寝床にするのではないかということでした。
仲間の声に誘われて、飛来数も増えていくことと思います。楽しみです。
11月22日(土)午前8時前に、本埜の白鳥の郷に、朝一番のグループの白鳥たちが飛来しました。
白鳥を守る会の方のお話から、「今日も、この倍ぐらいは、この後、飛来してくること。毎日、飛来する数も増えていくこと」を伺うことができました。例年のように1000羽を超える白鳥たちが来ることを楽しみに待っています。
本埜白鳥の郷に、今年度初の飛来がありました。午前7時頃、4羽、8羽の2グループが飛来し、12羽からのスタートとなりました。その後、安全を確認できたからか、徐々に何グループかが続き、10時くらいまでに、白鳥を守る会の方が、54羽を確認していらっしゃいました。
水の張ってある田ではなく、少し離れた田でえさをついばんでいるようです。
寒さが増して、これから更に白鳥たちの飛来が増えてくることと思います。
11月に入り、気温も下がってきました。本埜白鳥を守る会の方のお話によると、本埜白鳥の郷の様子を確認に白鳥が上空を飛行していたそうです。飛来も間近なようです。田にはダミーの白鳥がお出迎え!
白鳥の飛来が待ち遠しいですね。
<10月25日(土)の「本埜白鳥の郷」の様子>
<10月19日(日)、本埜白鳥の郷の様子>
白鳥を守る会の小屋は、例年の設置場所から移動して設置。
小屋方面から旧本埜第二小方面を見た様子
ブルーシートで水を張る下準備も万全。
白鳥が安心して休めるよう、田に水を入れて迎える準備を「白鳥を守る会」の方々がしていました。